お知らせ
福岡市文化芸術振興財団 機関誌「wa」インタビュー掲載
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福岡の文化芸術情報を発信する
福岡市文化芸術振興財団 機関誌「wa」に
弊社代表 山倉へのインタビューが掲載されています。

冊子は下記の場所で配布されているほか
・福岡市情報プラザ(市役所1F)
・ 文化芸術情報館アートリエ(博多リバレインB2F)
・各市民センターや市町村役所などの公共施設
・福岡市営地下鉄各駅
・福岡市美術館、福岡市博物館、福岡アジア美術館ほか
九州や全国の美術館&博物館
・福岡市総合図書館 / レインボープラザ
・福岡女性センター・アミカス
・パピオビールーム / ぽんプラザホール / ゆめアール大橋
・福岡県内主要大学図書館
・福岡市を中心に九州及び全国の主要文化団体、ホール、施設
・全国のアーティストやオピニオンリーダー ほか
▽こちら、電子ブックでもご覧頂けます。
<機関誌「wa」電子ブック版>

日本と海外のゲーム市場の話から、ゲームの可能性まで
山倉お薦めの美味しいお店で語っています。
ぜひ一度、ご覧下さい。
2011/09/28 21:39 | ガンバリオンより | ガンバリオン
お知らせ
CEDEC2011 ガンバリオン、セッション準備完了!
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とある日の夕方・・・
主要スタッフが会議室にいて何かしている情報をキャッチ。
激写!!

トーゴー「何をしているんですか?」
北村「CEDEC2011の練習ですよ」
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よっしー「そして、俺がその内容を確認にきました」

よっしー「そして他のスタッフも呼んできました」
北村さん、石井さんの両講演者が
よっしー、イリー、社長とその他スタッフを前にリハーサル。

講演者2名も緊張の面持ち。
講演の主な対象者であるCGデザイナースタッフの意見も
取り入れていました。
スライド1枚、テキスト1つ1つ
最後の最後まで修正、改良を加えた講演者2名なのでした。

そんな彼らのセミナーはこちら
CEDEC2011
『アーティストのためのVA要素技術
~アーティストに優しいマテリアル構築パイプライン』
ガンバリオンのセッションです。
日時 9月6日(火) 14:50~15:50
セッション(60分)※内30分が弊社のセッションです。
お待ちしています!!!
※セッションは終了致しました。
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2011/09/05 20:28 | 講演レポート | ガンバリオン
お知らせ
CEDEC2011 ガンバリオン登壇セッションのお知らせ
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『アーティストのためのVA要素技術
~アーティストに優しいマテリアル構築パイプライン』
日時 9月6日(火) 14:50~15:50
セッション(60分)※内30分が弊社のセッションです。
<※セッションは終了しました>
<対象>
・ 3Dモデル作成経験はあるが、特に技術面への苦手意識がある方。
・ シェーダー・マテリアル作成環境の開発担当をされている方。
<受講スキル>
・従来手法によるアートワークに何らかの不満を持ち
改善を図りたいと思っている方
<受講者が得られるであろう知見>
・テクノロジーを用いることでアーティストの生産性を上げ
更なる品質向上を図るためのヒント。
<講師>
『北村 浩久』
開発部 プログラムセクション エンジニアリーダー
<主な開発作品>
「ワンピース アンリミテッドクルーズSP」
(ライブラリプログラム担当)
~ニンテンドー3DS用ソフト
発売:バンダイナムコゲームス
『石井 泰寛』
開発部 テクニカルチームリーダー
<主な開発作品>
「ワンピース ギガントバトル!2 新世界」
(ライブラリプログラム担当)
~ニンテンドーDS用ソフト
発売:バンダイナムコゲームス
<講師より>
マテリアル・シェーダーという言葉に苦手意識のあるアーティストの方でも
プログラマやTA(テクニカル・アーティスト)にお願いするのではなく
直接自分の手でマテリアルを設定していく事ができる。
そうする事で多くのアーティストが3Dモデルにおける表現の幅を広げ
大量のデータを作成する際に起きるボトルネックを解消できる。
“マテリアル=技術”じゃない、そんな環境のご提案です。
<紹介ページ>
http://cedec.cesa.or.jp/2011/program/VA/C11_PK0002.html
たくさんのご参加をお待ちしています。
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2011/09/02 12:03 | お知らせ | ガンバリオン
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